Swift Swivel

業務アプリを自社で運用するためのクラウド基盤

現場業務の画面を自社で育てる

在庫、受注、承認、問い合わせ。必要な画面を管理画面から整えて
業務に合わせて更新できます。

Swift Swivelの業務画面イメージ
フォームと一覧をすぐ公開権限と履歴を一体管理CSVと代表ビューに対応

何ができるか

現場で必要になる機能を
最初からひと通り揃えています

Swift Swivelは、画面を作るだけの製品ではありません。フォーム、一覧、検索、権限、ワークフロー、代表ビューまでを同じ基盤で扱い、運用しながら育てていけます。

フォーム・一覧・検索を一体で持てます

入力画面、一覧、検索条件を別製品に分けず、同じ基盤でまとめて扱えます。現場で使う画面を自社の運用に合わせて揃えやすい構成です。

  • フォーム作成
  • 一覧
  • 検索

権限、履歴、ワークフローも標準で扱えます

誰がどこまで操作できるか、変更履歴をどう残すか、申請や承認をどう流すかまで含めて管理できます。運用ルールを後から育てやすいのが前提です。

  • 権限設定
  • 変更履歴
  • 承認フロー

CSVと代表ビューまで同じ土台で使えます

CSV取込、カレンダー、ガント、集計グラフなど、案件でよく使う見せ方を標準で揃えています。標準で始めて、必要に応じて個別調整へ進めます。

  • CSV取込
  • カレンダー
  • 集計グラフ

強み

難しい案件から育った経験を
そのままクラウドに載せています

他社で難しいと言われた案件にも向き合ってきた経験が、Swift Swivelの土台です。受託で磨いた機能を標準化し、足りない部分は案件ごとの個別対応で補えます。

難案件対応

他社で難しいと言われた要件にも向き合ってきました

受託開発の現場で、業務が複雑で断られた案件も整理しながら形にしてきました。画面だけでなく、データ構造や運用フローまで含めて組み立てるのが前提です。

STEP 01難案件対応

標準機能化

案件で繰り返し使われた機能をクラウドに載せています

一覧、検索、権限、履歴、ワークフロー、代表ビューなど、案件で何度も使われた機能をSwift Swivelの基本機能として整理しました。最初から運用を始めやすい構成です。

STEP 02標準機能化

個別対応

クラウドでも案件に合わせた個別対応ができます

標準機能を土台にしつつ、案件ごとの運用に合わせて画面、権限、代表ビュー、データの扱いを個別対応で広げられます。基本的にはどんな要望でも相談できる体制を前提にしています。

STEP 03個別対応

PRICING

まず試して、合う運用からそのまま本番へ

無料で検証を始めて、小規模運用はスターター、複数業務の本格運用はプロへ。要件が重い場合は個別設計までつなげられます。

まず試す

無料

¥0/ 月

入力・一覧・検索まで一通り触って、自社業務に合うかを無料で確かめるためのプランです。

  • 小さく試作して使い勝手を確認できる
  • 社内確認や初期検証をすぐ始められる
  • 画面数上限: 3ページ
  • Swivelユーザ上限: 5人
  • 容量上限: 500MB
  • 一覧取得上限: 1000件
  • PDF出力: 不可
導入開始向け

スターター

¥2,000/ 月

1つの部門や小規模チームで本番運用を始めたい時に、容量と画面数を無理なく確保できるプランです。

  • 部門単位の本番運用を始めやすい
  • 無料プランの一覧取得上限を気にせず使える
  • 画面数上限: 5ページ
  • Swivelユーザ上限: 30人
  • 容量上限: 5GB
  • 一覧取得上限解除
  • PDF出力: 可
本格運用向け

プロ

¥10,000/ 月

複数部門や複数業務をまとめて運用し、更新頻度や画面数が増えても余裕を持たせたい場合のプランです。

  • 複数業務を1つの基盤でまとめやすい
  • 運用が広がっても容量と画面数に余裕を持てる
  • 画面数上限: 30ページ
  • Swivelユーザ上限: 200人
  • 容量上限: 50GB
  • 一覧取得上限解除
  • PDF出力: 可
個別設計

エンタープライズ

要問い合わせ

画面数、容量、権限設計、運用条件を案件に合わせて詰めたい場合に、要件ベースで構成を設計するプランです。

  • 上限や運用条件を案件に合わせて設計できる
  • 相談しながら導入構成と運用方法を決められる
  • 画面数上限: 相談可
  • Swivelユーザ上限: 相談可
  • 容量上限: 相談可
  • 一覧取得上限解除
  • PDF出力: 可

CONTACT

標準機能の確認から運用改善の相談まで

Swift Swivelの導入、標準機能の確認、案件に合わせたカスタマイズ相談に加えて、現場運用の整理や活用改善に関するご相談も受け付けています。まず状況を整理し、どこまで標準で進めるか、どこから個別対応が必要かをご提案します。

  • 標準機能の確認と、個別対応の要否を整理します
  • 業務整理、画面設計、導入計画まで相談できます
  • 既存運用を見ながら、改善提案や活用相談にも対応します

FORM

お問い合わせフォーム

導入検討だけでなく、業務整理、活用相談、運用改善、個別要件の相談も受け付けています。困っている業務や現在の運用方法を分かる範囲でお知らせください。

機能紹介

よく使う機能も
最初から使える形で揃えています

カレンダー、ガント、集計グラフのような機能は、案件のたびに一から作る前提ではありません。使う場面の多い形を基本機能として持たせているので、そのまま使い始めて必要に応じて調整できます。

倉庫タスクを表示するカレンダービューのサンプル
FUNCTION 01

カレンダービュー

入出庫予定やシフトを色分け表示し、担当者の負荷を瞬時に把握。

工程計画を可視化したガントチャートのサンプル
FUNCTION 02

ガントチャート

製造・入荷・出荷の工程を横断で管理し、依存関係と遅延アラートをまとめて確認。

主要指標を示す集計グラフのサンプル
FUNCTION 03

集計グラフ

注文量・在庫回転・承認リードタイムなどの主要KPIをグラフで共有。

ホームページ制作向け

業務アプリではなくホームページを作りたい方へ

Aurora SiteKit の編集画面プレビュー

会社サイト、サービスサイト、採用サイト、LPの公開が目的なら Aurora SiteKit をご覧ください。ページ作成、見出し調整、導線配置、SEO向け設定まで、ホームページ制作向けの流れで進められます。

LP / コーポレート

サイト公開を急ぎたい方向け

ノーコード編集

見た目調整やページ追加を内製化

SEO / 公開設定

公開に必要な設定を一画面で整理